要件定義は二人三脚!EFGが徹底的にお客様と対話する理由
システム開発を発注するとき、多くの担当者は「要件定義」を、自分たちが要望を伝えて、システム会社がそれを形にする作業だとイメージしています。つまり、発注側が指示を出し、受注側がそれを受け取って進める、一方通行のやり取りです。
システム開発はなぜ失敗するのか?要件定義を甘く見てはいけない理由
「思っていたものと全然違う」「追加費用が膨らんで収拾がつかない」「納期が何度も延びて、結局リリースできなかった」――システム開発の失敗談は、業種を問わずよく耳にします。